「東京ベイエリアビジョン」(仮称)の検討に係る官民連携チーム会議

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都は、東京2020大会後を見据え、東京、ひいては日本の今後の成長を牽引するベイエリアの将来像を描くため、「東京ベイエリアビジョン」(仮称)の策定に向け、庁内検討委員会による検討を進め、令和元年10月に最終提言書を提出しました。

報道発表資料

設置要綱

策定に向けたプレス発表及び庁内検討委員会

まちづくりワーキング

官民連携チーム会議及びワーキンググループの開催状況

民間のプロフェッショナルや都庁の若手職員からなる官民連携チームに、行政の枠を超えた自由な発想で検討していただきました。

官民連携チームから庁内検討委員会への提案状況

ビジョンを策定する庁内検討委員会に対し、ベイエリアの将来像について提案を行っていただきました。

最終提案書(令和元年10月)

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よくある質問(FAQ)

  1. 官民連携チームはどのような目的で設置されたのですか。

    東京2020大会後を見据え、東京や日本の今後の成長を牽引するベイエリアの将来像を描く「東京ベイエリアビジョン」(仮称)の策定に向け、次世代を担う若手の視点や自由な発想で検討を行うために設置されました。

  2. 官民連携チームの最終提案書はどこで確認できますか。

    本ページ内の「官民連携チームからの庁内検討委員会への提案状況」から、令和元年10月に提出された最終提案書をダウンロードしてご確認いただけます。ファイルサイズが大きいため、分割版も用意しています。

記事ID:001-000-20231012-001845