駒澤大学の取組
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駒澤大学のトピックス
駒大生社会連携プロジェクト
「駒大生社会連携プロジェクト」とは、「駒澤大学社会連携・社会貢献に関する基本方針」に基づき、大学と社会が協働して、課題を発見・共有し、新たな価値を生み出す活動を促進することを目的とし、学内公募により採択されたプロジェクトチームへの経済的支援を行う制度です。学内の競争的な資金として位置付けており、採択にあたっては外部審査員(学外者)による審査を行っています。 また、活動期間終了後には、活動報告会を開催しています。
令和6年度「駒大生社会連携プロジェクト」活動報告会の様子
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世田谷地域「地域交流ラボ」
世田谷地域「地域交流ラボ」とは、世田谷総合支所管内に立地する本学を含む5大学の学生が「まちづくり」をテーマに、地域住民(町会、自治会など)と交流し、まちづくり現場での体験を通じて、地域の課題を調査研究し、その成果を地域住民等に発表する事業です。令和7年度には、「地域交流ラボ」でのこれまでの活動が評価され、法学部・内海麻利ゼミが「第22回地域の防火防災功労賞」(東京消防庁主催)の優良賞(方面本部長賞)を受賞しました。
令和5年度世田谷地域「地域交流ラボ」オープンカンファレンス(成果発表会)の様子
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駒大生社会連携アイデアコンテスト
「駒大生社会連携アイデアコンテスト」とは、本学と関わりのある企業や組織等が抱える社会的課題について、学生が若者ならではの自由闊達な想像力と本学で学んだ知識を活かして、持続可能な解決策を提案するものです。学年や学部・研究科を問わず、「社会連携に貢献しようという意欲のある駒大生」であれば誰でも参加できるように「アイデアコンテスト」という形式を採用しました。実社会で「いま」起こっている課題の解決のために、駒大生のアイデアを活かしています。
令和7年度「駒大生社会連携アイデアコンテスト」表彰式の様子
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記事ID:001-001-20260213-012989