TOKYO-SEADS (Tokyo-Southeast Asia Capitals Dialogue for Sustainability)
東南アジア諸国の首都と連携し、共同声明を発表
-TOKYO-SEADS閉会-
地理的に近く、文化・経済など交流が盛んな東南アジア地域との連携を強化するため、東京と東南アジア諸国の首都のリーダーが対話するダイアログ(Tokyo-Southeast Asia Capitals Dialogue for Sustainability、略称TOKYO-SEADS)を初開催しました。「風水害対策と都市インフラの整備」をテーマに議論し、知見の共有や意見交換を行うとともに、実践的な取組の推進に向けた共同声明を発信しました。
TOKYO-SEADS 共同声明
実施結果
出席都市:10都市
(首長)
ディリ、ハノイ、マニラ、プノンペン、シンガポール、東京
(副首長ほか)
バンコク、ジャカルタ、クアラルンプール、ビエンチャン
※下線はオンライン参加
※そのほかアジア開発銀行も登壇
キービジュアル
デザインコンセプト
組紐と無限をモチーフに都市間連携の深化を表現
記事ID:001-001-20260319-013592