超高齢社会における東京のあり方懇談会

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本懇談会は、平成30年9月の第6回会議を持って終了しました。このページでは、取りまとめられた政策提言や、各回の会議資料・議事概要を掲載しています。

世界でも例を見ない速度で高齢化が進む東京において、だれもが安心して暮らし、希望と活力を持てる都市を実現するため、持続可能な地域モデルのあり方を検討し、今後の政策展開に資することを目的に、平成29年11月に「超高齢社会における東京のありかた懇談会」を設置しました。

政策提言の公表と要約

平成30年9月、全6回の議論を経て、懇談会から政策提言が取りまとめられました。

提言の主なポイント

  1. 実情に即した地域づくりに向けた、多様な主体の発見・育成
  2. 多世代・多種多様な人材が活躍できる地域づくりの促進
  3. 多様な高齢者の社会参加の促進
  4. デザインやイノベーション、ICTの活用
  5. 地域づくりに有効な土地・建物利用の検討

提言書のダウンロード

提言書の概要版と全文をPDFでご覧いただけます。

懇談会の概要と設置要綱

本懇談会は、だれもが安心して暮らし、希望と活力を持てる都市・東京を実現するために必要となる「サステイナブル(持続可能)な地域モデル」の在り方を検討し、今後の政策展開に資することを目的に設置されました。

会議の中継

開催状況

よくある質問(FAQ)

  1. 超高齢社会における東京のあり方懇談会は、現在も開催されていますか。

    本懇談会は終了しています。

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